「こおりであそぶ」冬のしぜんあそび 2026.01.27 冬の自然を感じながら、こおりあそびを楽しみました。 きらきら光る氷を前に、子どもたちはそっと触れたり、並べたり、割ってみたり。 「つめたい」「かたい」「とけてきた」 それぞれの感じたことが自然と言葉になります。 途中で「つめたい〜!」と、温かいお湯のバケツに手を入れてひと休み。 冷たさと温かさを比べることで、氷の変化にも自然と気づいていく姿がありました。 しぜんの中には、学びのタネがたくさん。 あそびを通して、自分で感じ、考え、発見していく時間を大切にしています。